七五三の時期になると込み合う神社。

中には、同じ苗字の人や同じ名前の人がいるなんてこともあり得ますよ!

白幡神社で、息子の七五三をしたときに起きた不思議な偶然のお話です。

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七五三の祈祷で同じ苗字の人が予約してました

予約 確認
息子5歳の七五三の祈祷のため、自宅近くの白幡神社に予約をしました。

七五三の時期のご祈祷は混むと聞いていたので、11月よりも早めの10月ごろに行おうと予定して連絡を入れました。

ところが、たまたま同じ日で時間も同じくらいで、全く同じ苗字の人が予約していました!!

ただうちは、子供の体調が安定せず風邪を引いていたので、2回ほど予約の変更をお願いしました。

予約の変更をした際に、苗字だけ聞かれたので苗字しか言わずに変更をしたのですが、同じ苗字の人も2回予約の変更をしていたそうです

宮司さんが二人いるのですが、年配の宮司さんが予約の変更を聞いているうちに、どちらの人がどの日に予約変更をしたのか全く分からなくなってしまったようで・・・

祈祷する前の日になって若い宮司さんから連絡があり、明日の予約で間違えがないか連絡がきました。

子供の名前を確認したところ、やはり別のお子さんのお名前になっていました。

名前をきちんと言い、とりあえず大丈夫なようで当日を迎えました。

祈祷の当日は風が強く、とても寒い日でした。
小さい暖房を置いてくれているのですがとても寒かったです。

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念のため不安だったので名前を再度確認して、無事に祈祷をしていただきました。
名前を間違えて祈祷されなくて、本当に良かったです。

他にも、こんな困ったエピソードがたくさん。
写真撮影やご祈祷中に気をつけるといいことまで、先輩ママたちの失敗からなにかヒントが見つかるかも(^_-)-☆
七五三での失敗談や笑えるエピソードまとめ!先輩ママからのアドバイス付き

ご祈祷予約時の名前の確認まとめ

名前を間違えて祈祷されたら本当に大変でしたので、自分でもきちんと最終確認したほうがいいと改めて思いました。

普段、周りに同じ苗字の人は少なかったのであまり気にしていませんでしたが、今度から下の名前まできちんと言ってお願いしたいと思います。

七五三のイベントは子供の健やかな成長に感謝することなので、私自身本当に力が入っていました。

無事に終わってよかったです。

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